『職業欄はエスパー』『ステージ・ドア』 来場者の方々の感想です
『職業欄はエスパー』は単行本を読んで、森さんの視線に興味を持ち、ずっと映像で見てみたかったので念願叶い興奮しました。大阪から来た甲斐があったというものです。
『ステージ・ドア』に出てくる役者の卵さんたちにしても、エスパーを職業にしている人も、共通してまっすぐすぎるほどの目の印象があって、それを共感とはまた違うような“自分にない部分”だから、それをとらえる森さんの視線があるような気がして、そこにいつも共感するのかな、と思います。上映してもらえてありがとうございましたー!
